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丹頂鶴の頭頂。


着物や帯 襦袢など色々なものにモチーフとして使われる「鶴」。

おめでたい柄として打掛けにも多く使われていますね。

なかでも「丹頂鶴」が多い。

先日テレビを見ていて丹頂鶴の頭の赤い部分には「毛」が生えていない事を知りました。

皮膚が露出しているのですがそれにしても赤いですよね。


タンチョウの「丹」は古くから朱色を意味しており、
"丹頂"はすなわち"頭頂部が赤い"ことに由来した名称である。


ということです。

そしてその赤い部分は広くなったり狭くなったりと大きさが変わるのです。

とてもビックリしました。

本日は鶴柄の打掛けをご紹介します

01_110124_03.jpg
↑左から 商品番号104568  商品番号97972  商品番号97971


01_110124_01.jpg
商品番号 104568 19,800円

01_110124_02.jpg




最後までご覧いただきまして、ありがとうございました。kazでした


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